工

発音KOU KU,TAKUMI WAZA TSUKASA
五行
吉凶
画数3 画

基本情報

発音 KOU KU,TAKUMI WAZA TSUKASA
五行
吉凶
部首
簡体画数 3 画
繁体画数 3 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 325 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 325 ページ)
【寅集中】【工部】工;康熙筆画:3;頁碼:325 頁 01 行 古文【唐韻】古紅切【集韻】沽紅切、音は公。【説文】巧みに飾るなり、人の矩を持つに象る。【広韻】巧みなり。【玉篇】その事を善くするなり。【詩・小雅】工祝告を致す。【伝】その事を善くするを工と曰う。【疏】工とは能くする所に巧みな者なり。また【玉篇】官なり。【書・堯典】允に百工を厘す。また共工、官名なり。【書・堯典】共工方に鳩め僝ぐ功。また【韻会】匠なり。【礼・曲礼】天子の六工、土工・金工・石工・木工・獣工・草工と曰う。【周礼・冬官考工記】曲面の勢いを審らかにし、以て五材を饬(おさ)め、以て民器を弁ずるを、百工と謂う。また【正韻】事の任なり。【書・皋陶謨】庶官を曠(むな)しくすることなかれ、天工は人これに代って之を行う。【集伝】庶官の治むる所、天事に非ざるは無し。また射工、虫の名なり。【博物志】射工の虫口に弩の形有り、気を射て人影に当て、着くるところに従いて疮(かさぶた)を発す。また功に通ず。【魏志・管輅伝注】輅が弟辰曰く、輅と共に人物を弁じ、臧否を析き、近義を説き、曲直を弾ずるも、拙にして功なし。考証:【周礼・冬官考工記】曲面の勢いを審らかにす。謹んで原文の「勢」を照らして「埶」に改む。

康熙字典現代語版

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