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式
発音
SHIKI SHOKU,NORI NOTTORU
五行
金
画数
6 画
基本情報
発音
SHIKI SHOKU,NORI NOTTORU
五行
金
吉凶
なし
部首
弋
簡体画数
6 画
繁体画数
6 画
命名の意味
康熙字典解説
康熙字典の原典を見る(第 355 ページ)
【寅集下】【弋部】式;康熙筆画:6;頁碼:355 頁 06 行。【唐韻】賞職切。【集韻】【韻会】設職切、音識。【説文】法なり。【韻会】法を為すなり。【書・説命】百官式を承く。【微子之命】万邦式を作す。【詩・大雅】是れ南邦に式す。また【韻会】法を取るなり。【詩・大雅】古訓是れ式す。【後漢書・崔寔伝】五帝に師りて三王に式す。また【広韻】用うるなり。【詩・大雅】維れ此の良人、式谷を作為す。【箋】式は用うるなり。賢者在位すれば、則ち其の善道を用う。また【広韻】度るなり。【周礼・天官・大宰】九式をもって財用を均節す。【注】式は財用を節するの度を謂う。また【増韻】制するなり。【前漢書・宣帝紀】枢機周密にして、品式備具す。また【増韻】~なり。また車の前の木なり。【周礼・冬官考工記】輿人車を為す、其の隧を三分し、一は前に在り、二は後に在り、以て其の式を揉む。【疏】式は人の凭り依りて式敬する所なれば、故に此の木を式と名づく。また【広韻】敬するなり。【韻会】乗りて俯首し恭を致すを式と曰う。義は式に凭るに取る。【書・武成】商容の閭に式す。【疏】式は車上の横木なり。男子立ち乗ず、敬すべき所あれば、則ち俯して式に凭り、遂に式を以て敬の名と為す。また発語の辞なり。【詩・邶風】式微式微。【箋】式は声を発するなり。また式道、官名なり。【前漢書・百官表】式道左右中あり。【注】応劭曰く、式道凡そ三、車駕出還すれば、式道麾を持して宮門に至り、門乃ち開く。師古曰く、式は表なり。また姓なり。【姓譜】【姓苑】に見ゆ。また栻と通ず。【史記・日者伝】策を分ち卦を定め、式を旋らし棋を正す。【注】索隠曰く、式即ち栻なり、回転するなり。また【集韻】惕徳切、音忒。悪し。また【集韻】蓄力切、音敕。占文なり。古者大いに師を出だせば、則ち太師主として式を抱く。また【韻補】式吏切に叶い、音試。【詩・大雅】天爾を酒に湎せず、義ならずして后式す。既に爾の止を愆り、明にも晦にも靡し。また施灼切に叶い、音爍。【蘇軾・司馬温公銘】二聖己を忘れ、惟だ公是れ式す。公亦我無し、惟だ民是れ度す。
康熙字典現代語版
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