呈

発音TEI,SHIMESU
五行
吉凶
画数7 画

基本情報

発音 TEI,SHIMESU
五行
吉凶
部首
簡体画数 7 画
繁体画数 7 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 179 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 179 ページ)
【丑集上】【口部】呈;康煕筆画 7、頁 179。『唐韻』直貞切、『集韻』馳貞切、『韻会』馳成切、音は程。『説文解字』に「平なり」とあり、字形は口と声旁とより成る。また『玉篇』に「解す」とあり、『広韻』に「示す・顕れる」の義、『正韻』に「露わる」の義、また姓とする。『正字通』に『古今印藪』に呈紳という姓名の者ありと見える。また「程」に通ず。『史記・秦始皇本紀』に「上、衡石をもって書を量り、日夜に定額あり、満たざれば休むべからず」と記す。また『広韻』『集韻』に直正切、音は鄭に同じ。『広韻』に「自ら衒い、自ら薦む」の義。『唐書・韋澳伝』に「自ら薦むる御史なかるべし」と恐れる旨あり。また『集韻』に丑郢切、音は骋に同じ。「逞」に同じく、通達するの義、また快なるの義。『集韻』に古は「呈」と作るとあり、詳しくは屮部四画の注を見る。また『字彙補』に「狂」の古体とあり、詳しくは犬部四画の注を見る。『郭氏正誤』に「呈」の字形は王と口とより成り、「呈」と異なり、「呈」は~に従う(本文欠)。

康熙字典現代語版

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