入

発音NYUU JU JUU,IRU HAIRU
五行
吉凶
画数2 画

基本情報

発音 NYUU JU JUU,IRU HAIRU
五行
吉凶
部首
簡体画数 2 画
繁体画数 2 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 125 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 125 ページ)
【子集下】【入字部】入;康熙筆画:2;頁碼:125 頁 32 行。【唐韻】人執切。【集韻】【韻会】日汁切。【正韻】日執切。いずれも去声「任」に属す。【説文】内なり。【玉篇】進むなり。【礼記・少儀】君に事へては、量をりて後に入れ。【檀弓】孟献子は御に比すれども入らず。【注】婦人の当に御すべき者に比次すといえども、なお寝に入らざるをいう。また【春秋・隠公二年】莒の人、向に入る。【定公六年】于越、呉に入る。【伝】その国都に至るを入と曰い、その地を有せざるを入と曰う。【注】その国邑に勝ちて、その地を有せざるを謂う。入とは、逆にして順ならず、王命にあらずして人の国に入るなり。また【広韻】納むるなり、得るなり。また【増韻】没するなり。また【楞厳経】六入とは六塵を謂い、即ち眼は色に入り、耳は声に入るなり。また【教坊記】毎日常に天子の左右に在るを長入と為す。考証:【檀弓】に「孟子、御に比すれども入らず」とある。謹んで原書に照らし、「孟子」を「孟献子」に改む。

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