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休
発音
KYUU KU,YASUMU IKOU YAMERU
五行
水
画数
6 画
基本情報
発音
KYUU KU,YASUMU IKOU YAMERU
五行
水
吉凶
なし
部首
亻
簡体画数
6 画
繁体画数
6 画
命名の意味
康熙字典解説
康熙字典の原典を見る(第 96 ページ)
【子集上】【人部】休;康熙筆画:6;頁碼:96 頁 02 行。【唐韻】許尤切。【集韻】【韻会】【正韻】虚尤切。朽の平声。美善の義、また慶びの義。【書・太甲】実に万世無疆の美なり。また【周官】善を行えば心安逸にして日美し。【詩・商頌】天の祐を受く。また寛恕の義。【書・呂刑】宥すべしといえども宥すべからず。【注】これを宥すべし。我れ宥すべしと雖も、汝ら宥すべからず。また【爾雅・釈訓】休休は儉の義。【疏】賢士礼を顧みて儉とする。【詩・唐風】賢士は従容として自得す。また休沐は休暇をいう。一説に下沐、一説に旬休。唐の制、旬休とは一月三旬あり、旬日に遇えば休息して沐浴す、すなわち十日に一たび浴して息むなり。また官を辞するを休という。また休息。【礼記・月令】秋季の末月、霜始めて降り、諸工みな息む。また【揚子・方言】傀儡戯を休と称し、提休ともいう。また地名。漢、楚元王の子を封じて休侯とす。【史記・年表】に見ゆ。また【爾雅・釈木】休は実らざる李なり。【注】趙李ともいう。また蚤休は薬名。また姓。また休休は人名。【五代史】に見ゆ。また【集韻】吁句切、音煦。気を以て之を温む。【周礼・冬官考工記】弓人造る者、牛角を治むるに、本は弭に迫りて気を以て之を温む。また咻に同じ。【左伝・昭公三年】民の痛みに燠休す。【注】燠休は痛みを撫慰するの声なり。また葉して虚嬌切、音囂。【陸雲・鄭曼季に贈る詩】夕に翼を拍して下り、朝に共に鳴いて興る。我れ彼を思ひ、心の美を訴う。また葉して匈于切、音虚。【呉志・胡綜黄龍大牙賦】河図洛書に契ひ、挙動道と倶なり。天助い、人事和し、衆皆美と曰う。【説文解字】休は木部に在り、人木に依れば即ち息む。『爾雅』庇を休と曰うは、人の树下に停まりて蔽れて息む意を領会せるなり。按ずるに、今の『爾雅・釈言』は本作「庇、庥也」。考証:【書・説命】実に万世無疆の美なり。謹んで原書に従い「説命」を「太甲」に改む。按ずるに、今の『爾雅・釈木』は本作「庇、庥也」。謹んで原書に従い「釈木」を「釈言」に改む。
康熙字典現代語版
形の似た字
xiū
咻
xiū
庥
qiū
恘
sōng
倯
xiāo
烋
xiū
烌
同音字
xiū
修
xiū
庥
よく使う単語
休养
午休
退休
休咎
休沐
轮休
休戚
休祲
休息
休想
罢休
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