交

発音KOU KYOU,MAJIWARU MAJIRU KAU
五行
吉凶
画数6 画

基本情報

発音 KOU KYOU,MAJIWARU MAJIRU KAU
五行
吉凶
部首
簡体画数 6 画
繁体画数 6 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 88 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 88 ページ)
【子集上】【亠部】交;康煕筆画:6;頁碼:88 頁 06 行。古文。【広韻】古肴切。【集韻】【韻会】【正韻】居肴切。音は郊。【小爾雅】倶なり。【広韻】共にす、合わさる。【易・泰卦】上下交わりて其の志同じ。また友なり。【易・繋辞】上に交わって諂わず、下に交わって凟せず。【礼・郊特牲】人臣たる者外交なし、敢えて君を貳せざるなり。また交交、鳥の飛ぶ貌。【詩・秦風】交交たる黄鳥。また交加、参錯なり。【前漢・劉向伝】章は公車に交わる。また州名。南越の地、漢に交州を置く。【書・堯典】羲叔に命じて南交に宅せしむ。【蔡伝】南交は南方の交趾の地なり。また衣領なり。【揚子・方言】衿を之交と謂う。また蛟に同じ。【前漢・高帝紀】すなわち上に交龍を見る。【史記】蛟に作る。また鵁に同じ。【司馬相如・上林賦】交精旋目。すなわち鵁鶄なり。考証:【揚子・方言】衿之を之交と謂う。謹んで原文に照らして「衿謂之交」に改む。

康熙字典現代語版

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