划

発音KA GE,SAOSASU KAMA SAKU
五行
吉凶
画数14 画

基本情報

発音 KA GE,SAOSASU KAMA SAKU
五行
吉凶
部首
簡体画数 6 画
繁体画数 14 画
繁体字
異体字

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 137 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 137 ページ)
【子集下】【刀部】划;康煕字典画数:14 画;頁碼:第 137 頁第 18 項 『唐韻』は「戸花切」と注音し、『集韻』『正韻』は「胡瓜切」と注音し、音は「華」に同じ。 『広韻』に曰く、竿をもって水を撥りて船を進むるをいう。 『集韻』に曰く、竹竿をもって船を撑ぎて進むるを「划」という。 また『正字通』に曰く、方言では「話」の音に読み、俗称して小船を「划子」という。 また『広韻』『集韻』は「古臥切」と注音し、音は「果」の去声(果去声)に同じ。意は鎌をいう。 『玉篇』に曰く、草を刈るをいう。 また『広韻』『集韻』は「古火切」と注音し、音は「果」に同じ。意は切り開くをいう。 「劃」の古文 『唐韻』は「呼麦切」と注音し、『集韻』『韻会』は「忽麦切」と注音し、『正韻』は「霍虢切」と注音し、音は「轟」の入声に同じ。 『説文解字』に曰く、錐刀(鋭き刀具の一種)をいう。 また『広韻』に曰く、划とは事をなす・労作するをいう。 また『玉篇』に曰く、刀をもって物を切り裂くをいう。 また『唐韻』『集韻』は「胡麦切」と注音し、音は「獲」に同じ。意は裂けるをいう。 『集韻』に曰く、あるいは「劐」と書き、また別の字形にも作る。

康熙字典現代語版

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