自

発音SHI JI,MIZUKARA ONOZUKARA YORI
五行
吉凶
画数6 画

基本情報

発音 SHI JI,MIZUKARA ONOZUKARA YORI
五行
吉凶
部首
簡体画数 6 画
繁体画数 6 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 1000 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 1000 ページ)
【未集下】【自字部】自;康煕筆画:6;頁碼:1000 頁 07 行。古文。【唐韻】【集韻】【韻会】【正韻】疾二切、音「子」。【玉篇】由なり。【集韻】従なり。【易・需卦】自ら寇を致す、敬慎なれば敗れず。【疏】自、由なり。【書・湯誥】王克夏より帰って亳に至る。【詩・召南】公より退いて食す、委蛇委蛇たり。【伝】自、従なり。又【玉篇】率いるなり。又【広韻】用いるなり。【書・皐陶謨】天秩礼有り、我が五礼を用いて庸あるかな。【伝】自、用いるなり。【詩・周頌】彼成康より、四方を奄有し、斤斤として其の明らかなり。【伝】彼成康よりとは、彼成安の道を用いるなり。【古義】彼自とは、近来昔日を数うるの辞なり。又自然、強いること無し。【世説新語】絲は竹に如かず、竹は肉に如かず、漸く自然に近し。又【集韻】己なり。【正韻】躬親なり。【易・乾卦】天行健なり、君子以て自强して息まず。又【五音集韻】古文の「鼻」の字。注は部首に詳し。按ずるに、【説文】に作す「鼻」の本字なり。

康熙字典現代語版

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