诃

発音
五行
画数12 画

基本情報

発音
五行
吉凶 なし
部首
簡体画数 7 画
繁体画数 12 画
繁体字

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 1152 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 1152 ページ)
【酉集上】【言部】訶;康煕筆画 12;頁 1152。古文。『唐韻』『集韻』『韻会』『正韻』に虎何切、音は呵。『説文』に「大声を発して怒りて語る」とあり。『広韻』に「叱責す」、『正韻』に「譴責す」とある。『後漢書』文苑伝に「禰衡、言語恭順ならず、黄祖愧じて之を訶る」とあり。『蜀志』廖立伝に「大将軍に従ひて誹謗譏刺す」とあり。『北史』張曜伝に「自ら勉励して温習研読す、古人の得失を詆訾せんとするにあらず」とある。また官名。『隋書』婆利国伝に「官名、独訶邪拏と曰ひ、次なるを独訶氏拏と曰ふ」とあり。また樹木の名。『本草釈名』に「訶梨勒、また訶子と曰ふ」とあり。『嵇含・南方草木状』に「その樹、木梡に似たり、九真に出づ」とある。また国名。『唐書』地理志に「広州の東南の海中に訶陵国あり」とある。また「呵」に通ず。『前漢書』食貨志に「放任して訶せず」とあり。また「何」に通ず。『前漢書』賈誼伝に「大いに譴し問ふ」とあり。師古曰く、「何とは即ち問責するなり」。また「苛」に通ず。『前漢書』王莽伝に「苛しく恭順ならざるを問責す」とあり。考証:「何」に通ず。『前漢書』賈誼治安策に「大いに譴し問ふ」とある。謹んで原書の「賈誼治安策」を「賈誼伝」に改む。

康熙字典現代語版

扫码使用更多功能

康熙字典小程序

康熙字典小程序

下载 iOS App 下载 Android App