诣

発音
五行
吉凶
画数13 画

基本情報

発音
五行
吉凶
部首
簡体画数 8 画
繁体画数 13 画
繁体字:

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 1156 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 1156 ページ)
【酉集上】【言部】詣;康煕筆画:13、頁 1156。『唐韻』五計切、『集韻』『韻会』硏計切、音は羿。『説文』に至るなり。『徐曰』径にして之に詣るなり。『小爾雅』進むなり。『玉篇』往くなり、到るなり。『増韻』造るなり。『左伝・荘公十七年注』鄭詹斉に詣りて執らる。『史記・秦本紀』代王伝に乗じて長安に詣ず。『王褒・洞簫賦』躊躇して稽詣す。『注』『倉頡篇』に云う、詣は至るなり。声稽留して、所詣するが如しと。又『正字通』学業深く入るを造詣と曰う。又虫の名。『揚子・方言』蛄詣を杜蛒と謂う。又栺に通ず。漢に枍栺宮あり、木を以て名づく。『三輔黄図』枍詣宮と作る。『注』枍詣は木の名。宮中の美木茂盛なるを言う。又倪に通ず。『春秋・昭公二十九年』叔詣卒す。『公羊』『穀梁伝』は叔倪と作る。

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