处

発音chù,chú
五行
吉凶
画数11 画

基本情報

発音 chù,chú
五行
吉凶
部首
簡体画数 5 画
繁体画数 11 画
繁体字処,處

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 1073 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 1073 ページ)
【申集中】【虍部】處;康熙筆画 11、頁 1073。『唐韻』昌与切、『集韻』『正韻』敞呂切、音杵。『玉篇』居るなり。『詩・王風』「莫或遑處」。また止まるなり。『詩・召南』「其後也處」。『広韻』留む、息む、定む。また居室す。『詩・大雅』「于時處處」。また帰るなり。『左伝・襄四年』「民に寝廟あり、獣に茂草あり、各々攸処す」。また分別す。『晋書・杜預伝』「処分既に定まり、乃ち呉を伐つ期を啓請す」。また制す。『晋書・食貨志』「人閒巧偽滋多く、厳をもって処すといえども禁ずべからず」。また姓なり。『前漢書・芸文志』に「処子」九篇あり。『師古註』に曰く、『史記』に云う「趙に処子あり」。『広韻』に『風俗通』を引きて云う「漢に北海太守処興あり」。また州名なり。『一統志』に曰く、晋は永嘉郡に属し、隋に処州を置く。また『広韻』去声に読み、昌据切。所なり。『詩・邶風』「爰居爰処、爰喪其馬」。『魯語』に「五三次」とあり。註に曰く「次は処なり。三処とは野・朝・市なり」。また『集韻』居御切。据に通ず。人名にして、斉に梁丘処あり。また杵に通ず。『公羊伝・僖十二年』「侯処臼卒ず」。註に曰く「『左伝』は杵臼と作る」。『説文』は処と作る。『広韻』に俗に作るとあり。考証:『詩・王風』の「其後也處」は、原書に照らして王風を召南に改む。

康熙字典現代語版

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