帜

発音zhì
五行
吉凶
画数15 画

基本情報

発音 zhì
五行
吉凶
部首
簡体画数 8 画
繁体画数 15 画
繁体字
異体字

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 336 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 336 ページ)
【寅集中】【巾部】幟;康煕筆画:15;頁 336。『唐韻』『集韻』『韻会』『正韻』に昌志切、音は熾。『説文』に「旌旗の類」とあり。『広韻』に「旗幟」とあり。『字詁』に「標なり」とあり。『広雅』に「旛なり」とあり。『史記・高祖本紀』に「旗幟皆赤し」とあり。『前漢書・淮陰侯伝』に「趙の幟を抜き、漢の赤幟を樹つ」とあり。注に索隠曰く、「幟は帛にして長さ一丈五尺、広さ半幅なり」。また織に通ず。『前漢書・食貨志』に「楼船十丈余りを治め、其上に旗織を加う」とあり。注に師古曰く、「織は幟と読む」。また記すの義あり。『後漢書・虞詡伝』に「采綖を以て其の裾に縫いて幟と為す」とあり。注に「幟は記なり」とあり。また『集韻』『韻会』に職吏切、音は志。また『広韻』『集韻』『韻会』に式吏切、音は試。義同じ。

康熙字典現代語版

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