复

発音
五行
吉凶
画数15 画

基本情報

発音
五行
吉凶
部首
簡体画数 9 画
繁体画数 15 画
繁体字:復,複

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 369 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 369 ページ)
【寅集下】【彳部】復;康熙画数:15;頁 369。古文。【唐韻】【集韻】【韻会】【正韻】房六切、音伏。【説文】往来なり。【広韻】返るなり。【書・舜典】五器のごとく卒えて乃ち復す。【伝】復は還るなり。【詩・小雅】言に帰れば思ひ復す。また【韻会】答ふなり。【書・説命】説、王に復す。また【韻会】白すなり。【礼・曲礼】願はくは復あらんことを。また【韻会】反命なり。【周礼・天官】諸臣の復。【註】復は報ずるなり、反るなり。【疏】謂ふ群臣王命を受けて、使臣これを行ひ訖りて、反りて王に報ずるなり。また魂を招くを復と曰ふ。【礼・檀弓】復は愛の道を尽くすなり。【註】復は魂を招くを謂ひ、庶幾その精気の反らんことを。また興復す。【諸葛亮・出師表】漢室を興復し、旧都に還る。また姓なり。【正字通】元に復見心あり。また州名なり。【隋書・地理志】後周、復州を置き、大業初めに改めて沔州と曰ふ。また復陶、官名なり。【左伝・襄三十年】君のために復陶たらしむ。【註】復陶は衣服の官なり。また衣の名なり。【左伝・昭十二年】王皮冠に秦の復陶を着く。【註】秦の遺せる羽衣なり。また【集韻】【韻会】【正韻】方六切、音福。【集韻】重なり。【正韻】反覆なり。【易・復卦】その道を反覆す。【詩・小雅】我を顧み我を復す。【註】謂ふ回転して反覆するなり。また【正韻】復は除くなり。【前漢・高帝紀】七大夫以下、皆その身及び戸を復して事にせず。【註】その身を復し、及び一戸の内、皆徭役せざるなり。また複に通ず。【史記・秦始皇紀】復道を作り、阿房より渭を渡りて咸陽に属す。【前漢・高帝紀】上復道より従ひ、諸将往往耦語するを望見す。【註】上下に道有るが故に、之を復と謂ふ。また覆に通ず。【詩・大雅】陶復陶穴。【音義】復は土を地上に累ねるなり。【説文】覆に作る。また【集韻】【韻会】【正韻】浮富切、浮去声。【集韻】またなり。【増韻】再びなり。【詩・大雅・大明序】文王明德有るが故に、天復た武王に命ずるなり。また房月切に叶ひ、音伐。【韓愈・揚之罘を招く詩】礼は独学を陋とし、易は遠からずして復するを貴ぶ。詩を作って之罘を招き、日夕飢渇を抱く。渇、巨列切。また。

💡 康熙字典現代語版

扫码使用更多功能

康熙字典小程序

康熙字典小程序