单

発音TAN,HITOE
五行
吉凶
画数12 画

基本情報

発音 TAN,HITOE
五行
吉凶
部首
簡体画数 8 画
繁体画数 12 画
繁体字
異体字

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 200 ページ)
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【丑集上】【口部】単;康煕筆画:12;頁 200【唐韻】都寒切【集韻】【韻会】多寒切、音丹。【説文】大なり。又【書・洛誥】乃ち単に文祖の徳す。【伝】単は尽きるなり。【詩・小雅】爾をして単厚ならしむ。【箋】単は尽きるなり。【礼・郊特牲】惟社事の為に単に里を出ず。【鄭語】夏禹水土を単平すべし。【晋語】善を単にして内に之を辱しむ。又【揚雄・甘泉賦】埢垣を単う兮。【註】単は周るなり。又県名。【前漢・地理志】牂牁郡母単県。又【広韻】単は複なり。【正字通】単なる者は複の対なり。【杜甫詩】歳暮衣裳単し。又【玉篇】一なり、隻なり。【詩・大雅】其の軍三単。【箋】大国の制、三軍其の余卒を以て羨と為す。単なる者は羨卒無きなり。【礼・礼器】鬼神の祭は単席。【史記・信陵君伝】今單車来りて之に代わる。【後漢・耿恭伝】単兵を以て孤城を固守す。又【高彪伝】家伝単寒。又姓。【広韻】可単氏、後に改めて単氏と為す。又【集韻】唐干切、音壇。亦た姓なり。鄭に櫟邑大夫単伯有り。檀に通ず。又【広韻】市連切【集韻】【韻会】時連切、音蟬。【広韻】単于。【前漢・匈奴伝】単于とは広大の貌なり。其れ天に象るを言う。単于然り。又【爾雅・釈天】太歳卯に在りて単閼と曰う。【釈文】単は音蟬、又音丹、或は音善。又【広韻】【韻会】常演切【集韻】【正韻】上演切、音善。【玉篇】大なり。又県名。【前漢・地理志】山陽郡単父県。【註】師古曰く、音善甫。又姓。【広韻】単襄公の後。【史記・儒林伝】桓生単次。【註】単は音善、単は姓、次は名。又人名。【書序】咎単明居を作す。【伝】咎単は臣の名、土地の官を主る。【註】単は音善。又【集韻】歯善切、音闡。嘽と同じ。後の嘽字の註に詳らか。又【集韻】党旱切【正韻】多簡切、音狚。【集韻】本た亶に作り、穀多きなり。一に曰く誠なり、厚なり。【書・洛誥】乃ち単に文祖の徳す。【釈文】単は音丹、又丁但反、信なり。【詩・小雅】爾をして単厚ならしむ。【伝】単は信なり、或は曰く厚なり。【釈文】単、毛は音都但反、鄭は音丹。又【周頌】其の心を単う。【伝】単は厚し。【釈文】都但反。又亶に通ず。【史記・暦書】端蒙単閼二年。【註】単閼、一作亶安。又【集韻】徒案切、音憚。と同じ、狐、邑名。又【集韻】【正韻】之膳切、音戦。単至は軽発の貌。又【集韻】【韻会】時戦切、音繕。単父は邑名。亦た姓。考証:【揚雄・甘泉賦】倦垣を単う兮。謹んで原文に照らし倦を埢に改む。

康熙字典現代語版

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