惮

発音dàn,dá
五行
画数16 画

基本情報

発音 dàn,dá
五行
吉凶 なし
部首
簡体画数 11 画
繁体画数 16 画
繁体字

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 403 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 403 ページ)
【卯集上】【心部】憚;康熙画数 16;頁 403。『唐韻』『集韻』『韻会』徒案切、『正韻』杜晏切、音但。『説文』に「忌難なり。心に従い単声」とあり、一説に「難なり」。『増韻』に「畏るるなり」。また『集韻』得案切、音旦。『書・畢命』に「善を彰し悪を癉す」、或いは憚と作る。また『集韻』丁賀切、音跢。『説文』に「労病なり」、本は癇と作り、或いは心に従う。『詩・小雅』に「我を憚ること暇あらず」、朱註に「憚は労なり」。また『集韻』尺戦切、音硟。難なり。『揚子・方言』に「斉魯では憚という」。また『韻会』昌善切。慢易なり。また『集韻』蕩旱切、音蜑。労なり、難なり。『詩・小雅』に「哀れむかな我が憚人」。また『集韻』党旱切、音亶。労なり。また怛に通ず。『周礼・冬官考工記・矢人』に「疾風ありといえども、亦た之を能く憚ぜず」。『釈文』に「音は怛、都達反」。また『韻会』唐干切、音壇。驚怛なり。『荘子・達生篇』に「鉤注を以てする者は憚ず」。また『五音集韻』於権切、音○。車の敝れたる貌。

康熙字典現代語版

扫码使用更多功能

康熙字典小程序

康熙字典小程序

下载 iOS App 下载 Android App