镒

発音
五行
画数18 画

基本情報

発音
五行
吉凶
部首
簡体画数 15 画
繁体画数 18 画
繁体字:

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 1318 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 1318 ページ)
【戌集上】【金字部】鎰;康煕筆画:18;頁 1318。『唐韻』夷質切。『集韻』『韻会』『正韻』弋質切。音は逸。『孟子』に「万鎰と雖も」とあり。注に「鎰は二十両なり」とす。鄭康成曰く、「三十両」と。『晋語』に「黄金四十鎰」とあり。『正字通』に、或る説に『史記』の注に臣瓚曰く、「秦は一鎰を一金とし、漢は一斤を一金とす」。蓋し漢以前は鎰をもって金と名づけ、漢以後は斤をもって金と名づく。鎰は二十四両、斤は十六両なり。又『韻会』に溢に通ずとあり。『前漢・食貨志』に「黄金は溢を以て名とす」とあり。『荀子・儒効篇』に「千溢の宝」とあり。『韓非子・五蠹篇』に「金を鑠して百鎰」とあり。『礼・喪記』に「朝に一溢の米、夕に一溢の米」とあり。注に方氏曰く、「溢は鎰と同じ。米は升の二十四分の一なり」と。

💡 康熙字典現代語版

扫码使用更多功能

康熙字典小程序

康熙字典小程序