嬉

発音KI,TANOSHIMU URESHII
五行
吉凶
画数15 画

基本情報

発音 KI,TANOSHIMU URESHII
五行
吉凶
部首
簡体画数 15 画
繁体画数 15 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 271 ページ)
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【丑集下】【女部】嬉;康熙筆画:15;頁碼:271 頁 28 行。【広韻】許其切。【集韻】【韻会】虚其切。【正韻】虚宜切。音は僖。【博雅】戯れるなり。【増韻】美なり、遊ぶなり。【史記・孔子世家】嬉戏常に俎豆す。【前漢・文帝紀】七八十の翁、嬉戏すること小児の状のごとし。【張協・七命】鳥舟に乗じて水嬉を為す。又【集韻】【韻会】許已切。【正韻】許里切。音は喜。【白居易・雑興詩】澹滟たる九折の池、縈回して十余里。四月に芰荷発し、越王日ごとに遊嬉す。また妹嬉は夏桀の妃なり、妹字の注に見ゆ。又【広韻】【集韻】【韻会】許記切。【正韻】許意切。音は憙。姿顔の美なるなり。又【集韻】羊朱切。音は愉。【劉楨・魯都賦】素秋二七、天漢隅を指す。民胥に祓禊し、国子水嬉す。

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