肯

発音KOU KAI,UBENAU GAENJI AETE
五行
吉凶
画数10 画

基本情報

発音 KOU KAI,UBENAU GAENJI AETE
五行
吉凶
部首
簡体画数 8 画
繁体画数 10 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 976 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 976 ページ)
【未集下】【肉部】肯;康熙画数:10;頁碼:976 頁 01 行。古文。『正韻』に「苦等切、音は懇」とある。『爾雅・釈言』に「肯、可なり」とあり。『詩・衛風』に「惠然として肯んじて來る」とあり。箋に「可なり」と注す。また『前漢・高帝紀』に「高帝數たび讓り、衆も肯んじて爲す者莫し」とあり。また『集韻』に「可亥切、音は愷」とあり。『字林』に「骨肉に著くものなり」とあり。『莊子・養生主』に「技經肯綮の未だ嘗てせざる所」とあり。註に「骨肉に著くものなり。肯は著くなり」とあり。『集韻』に「或いは肎・肻と作る」とあり。また。

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