桂

発音KEI,KATSURA
五行
吉凶
画数10 画

基本情報

発音 KEI,KATSURA
五行
吉凶
部首
簡体画数 10 画
繁体画数 10 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 525 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 525 ページ)
【辰集中】【木部】桂;康煕筆画:10;頁碼:525 頁 02 行。【唐韻】古恵切。【集韻】【韻会】涓恵切。【正韻】居胃切。音は昋(けい)。【説文】江南の木にして、百薬の長なり。【礼・檀弓】草木の滋とは、姜桂を謂うなり。【本草図経】桂に三種あり。菌桂は交趾の山谷に生じ、牡桂は南海の山谷に生じ、桂は桂陽に生ず。【爾雅・釈木】梫は木桂なり。【蘇恭云く】牡桂すなわち木桂なり。【離騒経】申椒と菌桂を雑ふ。また【陶弘景・別録】単に桂と名づくる者は、おそらくは牡桂なるべし。人多く丹桂と呼ぶは、まさに皮赤きをもって謂うなり。【淮南子・招隠士】桂樹叢生して山の幽に在り。また桂林は郡名なり。【史記・武帝本紀】南に百越の地を取りて、以て桂林・象郡と為す。また姓なり。【姓苑】漢末、陽城の炅横が四子難を避けて、一人居幽州して桂氏と姓す。

康熙字典現代語版

扫码使用更多功能

康熙字典小程序

康熙字典小程序

下载 iOS App 下载 Android App