哇

発音AI E WA,YOKOSHIMA HAKU MUSEBU
五行
画数9 画

基本情報

発音 AI E WA,YOKOSHIMA HAKU MUSEBU
五行
吉凶 なし
部首
簡体画数 9 画
繁体画数 9 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 189 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 189 ページ)
【丑集上】【口部】哇;康煕筆画:9;ページ番号:189 頁 05 行。【唐韻】【集韻】於佳切、【韻会】幺佳切、音は「娃」。【説文】諂媚の声。また【広韻】淫蕩の声。【揚子・法言】「雅なるものあり、鄭声に似たるものあり、何ぞや」と問う。答えて曰く、「中正なるを雅と為し、哇声過多なるを鄭声と為す」。また吐くこと。【孟子】「出でて而も之を哇す」。【注】門を出て而も之を吐く。また【集韻】或いは「」に作る。【前漢・王莽伝賛】「紫色蛙声」。【注】師古曰く、「蛙声とは、音楽における淫蕩之声なり」。また【集韻】涓畦切、音は「圭」。歌うこと。また【玉篇】諂媚の声。また【集韻】【類篇】希佳切、音は「」、意同じ。また【集韻】喉嚨哽咽する様。また【集韻】【類篇】獲媧切、音は「懐」。亦た喉嚨哽咽す。【荘子・大宗師】「屈服する者、其の喉嚨発声すること哇のごとし」。【注】気息暢ならざるなり。また【集韻】烏媧切、音は「蛙」。亦た淫蕩の声。また【広韻】【集韻】【韻会】【正韻】烏瓜切、音は「窊」。意同じ。また【韻会】小児の声。また吐くこと。また【集韻】胡卦切、音は「画」。亦た喉嚨哽咽す。

康熙字典現代語版

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