蛙

発音A WA,KAERU
五行
画数12 画

基本情報

発音 A WA,KAERU
五行
吉凶 なし
部首
簡体画数 12 画
繁体画数 12 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 1081 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 1081 ページ)
【申集中】【虫部】蛙;康煕筆画:12;頁碼:頁 1081 第 25。古文。【唐韻】【集韻】【韻会】【正韻】烏瓜切、音哇。【説文】蝦蟆の類。【本草】今や所在に在り、蝦蟆に似て背は青緑色、嘴尖り腹細し、俗称して青蛙と曰う。また背上に黄色の紋あるものあり、金線蛙と謂う。【尹文子・大道上篇】途に怒れる蛙に遇ひて之に揖す。【前漢・五行志】漢武帝元鼎五年秋、蛙と蝦蟆群をなして闘う。また【韻会】淫乱の義。【前漢・王莽伝】紫色蛙声。【注】淫乱の声。また烏蝸切、音哇。義同じ。本「鼃」に作る。或いは「鼃」と書く。別に黽部に見るべし。

康熙字典現代語版

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