给

発音gěi,jǐ
五行
画数12 画

基本情報

発音 gěi,jǐ
五行
吉凶 なし
部首
簡体画数 9 画
繁体画数 12 画
繁体字

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 923 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 923 ページ)
【未集中】【糸部】給;康煕筆画:12、頁 923。『広韻』『正韻』居立切、『集韻』『韻会』訖立切、音は急なり。『説文』に「相足す」とあり。『玉篇』に「供す、備う」とあり。『左伝・僖公十三年』に「敢て共給せざらんや」とあり。『前漢・礼楽志』に「日暇給あらず」とあり。注に「給は足るなり」という。また『集韻』に極業切、音は劫なり。敏言なり。『礼記・仲尼燕居』に「恭にして礼に中らざるを給と謂う」とあり。注に「給と謂う」という。『論語』に「人を御するに口給を以てす」とあり。何晏の注に「佞人の口辞給なり」という。また『集韻』に于業切。義同じ。また『集韻』に轄夾切、音は洽なり。歳未を汁給と曰う。洽に通ず。

康熙字典現代語版

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