寘

発音SHI,OKU IRERU TOMERU SUKORU
画数13 画

基本情報

発音 SHI,OKU IRERU TOMERU SUKORU
五行 0
吉凶
部首
簡体画数 13 画
繁体画数 13 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 289 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 289 ページ)
【寅集上】【宀部】寘;康煕筆画:13;頁碼:289 頁 27 行目。【唐韻】【集韻】【韻会】【正韻】支義切、音は觶に同じ。【説文】置くなり。【正韻】納むるなり、いわゆる安着するがごとし。【詩・小雅】子を懐に寘く。【注】親しむなり。【魯語】罟を蔵するは、里克を側に寘きて忘れざるに如かず。また【左伝・隠公十一年】凡そ而が器用・財賄、許に寘くことなかれ。また【広韻】止むなり、廃すなり。【詩・周南】彼を周行に寘く。【注】寘は捨つるなり。【周礼・秋官・大司寇】之を圜土に寘く。また【左伝・隠公元年】遂に姜氏を城潁に寘く。また示に通ず。【礼記・中庸】其れ掌に示すがごときか。【注】示は寘のごとく読む。置くなり。俗に寘と作るは非なり。考証:【左伝・隠公元年】「遂に姜氏を城潁に寘く」。謹んで原文により「穎」を「潁」に改む。

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