窒

発音CHITSU TETSU,FUSAGU FUSAGARU
五行
画数11 画

基本情報

発音 CHITSU TETSU,FUSAGU FUSAGARU
五行
吉凶 なし
部首
簡体画数 11 画
繁体画数 11 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 865 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 865 ページ)
【午集下】【穴部】窒;康煕筆画:11;頁碼:865 頁 11 行目。『唐韻』『集韻』『韻会』陟栗切、音は挃。『説文』塞ぐなり。『易・訟卦』に「孚ありて窒す」とあり。『詩・豳風』に「穹として窒し薫ず」とあり。『爾雅・釈言』に「窒、塞ぐなり」とあり。〔疏〕謂うらくは堙塞するをいう。また『爾雅・釈天』に「月在りて庚にあれば窒と曰う」とあり。また『揚子・方言』に「剣の削、河より北、燕趙の間これを窒と謂う」とあり。また『広雅』に「窒、満つるなり」とあり。また『広韻』『集韻』『韻会』丁結切、音は櫍。また『集韻』乃結切、音は涅。義同じ。また『集韻』徒結切、音は姪。実なり。一に曰く、寝門の冢前の闕、皆これを窒皇と謂う。『左伝・宣公十四年』に「袂を投じて起ち、屨窒皇に及ぶ」とあり。〔注〕窒皇は寝門の闕なり。また室に借り作る。『漢・韓敕後』に「庫窒中朗」とあり。考証:『左伝・宣公十四年』に「袂を投じて起ち、屨窒皇に及ぶ」とあり。〔注〕窒は寝門の闕なり。謹んで原注に照らし、窒の下に皇の字を増す。

康熙字典現代語版

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