确

発音KAKU GAKU
五行
吉凶
画数15 画

基本情報

発音 KAKU GAKU
五行
吉凶
部首
簡体画数 12 画
繁体画数 15 画
繁体字
異体字

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 831 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 831 ページ)
【午集下】【石部】確;康煕筆画:15;頁碼:831 頁 07 行。【唐韻】胡覚切。【集韻】【韻会】【正韻】轄覚切。音は学。堅く石多き土地を指す。「墝埆」と同義。【韓愈の詩】「山石犖确にして行径微なり。」また、堅固にして正直なるを指す。【後漢書・崔寔伝】「時に要なるを指切し、言弁じて確たり。」また【集韻】苦角切。音は確。【後漢書・恂伝論】「復た其の過を質確せず。」【注】質は評判す。確は核实す。また「角」と同義。【前漢書・李広伝】「数々虜と確す。」【注】勝敗を較量す。また葉して胡沃切。音は斛。【左思・呉都賦】「否泰の相背くるや、亦た帝の県解するがごとし。而して夫れ桎梏疏属と共に、豈世を共にして巨細を論じ、年を同じくして豊確を議すべきや。」確【広韻】苦角切。【集韻】【韻会】克角切。音は~(欠)。堅く、牢固なり。【易・乾卦】「確乎として抜くべからず。」【荘子・応帝王】「確乎として其の事を能くす。」【注】堅固なる様。また剛健を指す。【易・繋辞】「夫れ乾は確然として人に易を示す。」また「塙」「碻」とも書く。

康熙字典現代語版

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