睛

発音SEI SHOU,HITOMI
五行
吉凶
画数13 画

基本情報

発音 SEI SHOU,HITOMI
五行
吉凶
部首
簡体画数 13 画
繁体画数 13 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 810 ページ)
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【午集中】【目部】睛;康煕筆画:13;頁碼:810 頁 13 行。【広韻】【正韻】子盈切、【集韻】【韻会】咨盈切、音は精。【玉篇】眼珠。【霊枢経】陽気上に走り、目に至れば睛と為る。【管輅説】人に方睛ある者は多く寿し。【呉志・孫皓伝】帰命侯睛を横にして人を視る。【韓愈・月蝕詩】思うにこの日月は上天の睛なり。【師曠・禽経】鵁鶄は睛交わりて懐す。また双睛は鳥名なり。【拾遺記】堯の時、秪支国重明鳥を献ず、又名を双睛という。猛獣を逐い、諸悪をして害なさしめず。今人元旦に或いは木を彫り金を鑄り、或いは鶏を窓に画すは、これ其の遺像なり。また【広韻】【正韻】七静切、【集韻】【韻会】此静切、音は請。【字林】眳睛、目不舒服なる貌。また【集韻】疾郢切、音は穽。睜と同じ。

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