靖

発音SEI JOU,YASUI YASUNJIRU YASU
五行
吉凶
画数13 画

基本情報

発音 SEI JOU,YASUI YASUNJIRU YASU
五行
吉凶
部首
簡体画数 13 画
繁体画数 13 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 1381 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 1381 ページ)
【戌集中】【青字部】靖;康煕筆画:13;頁碼:頁 1381 第 28【唐韻】【集韻】【韻会】【正韻】疾郢切、音穽。【説文】立って清浄なり。一説に、細かなる様。又【玉篇】謀る。【書・盤庚】自ら作して弗く靖し。【伝】靖は謀ること。【詩・小雅】位を共に靖めよ。又【周頌】四方を日に靖む。又【広韻】思う。【揚子・方言】靖は思うこと。東斉海岱の間これを靖と称す。又【広韻】治む。【詩・小雅】予に之を靖めしむ。【伝】靖は治むること。【左伝・僖公九年】君乱を靖むるに務め、行いに勤むることなかれ。又【広韻】和す。【韻会】安んず。【詩・周頌】肆その之を靖む。【伝】靖は和すること。【箋】ついに之を和して安ならしむ。又【諡法】柔徳をもって民を安んずるを靖と曰い、恭しく己を律して言少なきを靖と曰い、寛厚にして楽に終るを靖と曰う。又姓。【広韻】斉の靖郭君の後。『風俗通』に曰く、単靖公の後なり。又清に通ず。【書・微子】自ら靖し、人自ら先王に献ず。【釈文】靖、馬本は清に作る。潔浄なるの意なり。又【韻会】【正韻】疾正切、穽去声。意同じ。又【正韻】足る。

康熙字典現代語版

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