效

発音KOU,KIKU
五行
吉凶
画数10 画

基本情報

発音 KOU,KIKU
五行
吉凶
部首
簡体画数 10 画
繁体画数 10 画
繁体字
異体字俲,効,殽

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 470 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 470 ページ)
【卯集下】【攴部】効;康煕筆画:10;頁碼:470 頁 21 行。【広韻】胡教切。【集韻】后教切。【韻会】后学切。音は校。【説文】象るなり。【玉篇】法に倣うなり。【広韻】学ぶなり。【増韻】放つなり。【易・繋辞】「効法するを坤と謂う」。【左伝・荘公二十一年】「鄭伯、尤に効う」。また【礼記・曲礼】「馬に効い、羊に効う者は、右に之を牽く」。注に曰く、「効は猶呈のごとし」。また【左伝・文公八年】「府人に節を効いて出ず」。注に曰く、「効は猶致すのごとし」。また【左伝・昭公二十六年】「宣王志有りて、而る後に官を効う」。注に曰く、「効は授くるなり」。また【広韻】効験なり。【前漢・芸文志】「儒者は、己に試みたる効なり」。また【広韻】力を効すなり。【前漢・韓信伝】「愚忠を効さんことを願う」。また【類篇】一に曰く功なり。【前漢・尹賞伝】「其の功效を追思す」。また【増韻】勉むるなり。【韻会】一に曰く具わるなり。【九経字様】「効」と作るは訛りなり。【韻会】「効」はまた「傚」とも作る。礼韻に続き降して、效力の「効」と仿傚の「傚」とは異なるも、許氏は双押す。また【集韻】吉了切、音は皎。【揚子・方言】「効烓は明なり」。また下巧切、音は佼。事露わるるなり。【説文】攴に従って「効」と作る。「効」字は元来攴に従って作る。

康熙字典現代語版

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