浴

発音YOKU,ABIRU ABISERU YUAMI
五行
画数11 画

基本情報

発音 YOKU,ABIRU ABISERU YUAMI
五行
吉凶
部首
簡体画数 10 画
繁体画数 11 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 625 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 625 ページ)
【巳集上】【水部】浴;康煕筆画:11;頁碼:625 頁 09 行。【唐韻】余蜀切。【集韻】【韻会】兪玉切。音は「欲」。【説文】身を洒ぐなり。【周礼・天官】宮人、王の沐浴を供す。【注】浴には湯を用う。また借りて潔治の意と為す。【礼記・儒行】儒に身を澡ぎて徳を浴する者あり。また【夏小正】十月、黒鳥浴す。黒鳥とは烏なり。浴とは乍ち上り乍ち下るを謂う。また水名。【山海経】泰冒の山、浴水これ出ず。また陰山、濁浴の水これ出ず。また幽都の山、浴水これ出ず。また【韻補】欲屑切に叶い、音は「悦」。【蘇軾・月硯銘】其れ水を受ける者は哉生明にして、墨を運ぶ者は旁死魄なり。忽ち雲の霮たるを観て、玉兔の沐浴を見る。【集韻】或いはに作る。

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