基本情報
発音
EI YOU KEI GYOU,MIGAKU
五行
木
吉凶
なし
命名の意味
康熙字典解説
康熙字典の原典を見る(第 1317 ページ)
【戌集上】【金字部】鎣;康煕筆画:18;頁碼:1317 頁第 27 行。【唐韻】烏定切。【集韻】【韻会】縈定切。音は瑩。【説文】器の名なり。【正字通】金器を磨きて光沢ならしむ。また【広韻】飾るなり。また【博雅】磨く也。また【広韻】余傾切。【集韻】惟傾切。音は営。鉄を採る也。また【集韻】懸扃切。音は熒。磨く也。一に曰く器なり。また【字彙補】人名なり。唐に孫鎣あり。また【集韻】畎迥切。音は炯。器を冶す、金を以て之を作る。また【集韻】于丁切。音は嚶。また【五音集韻】烏茎切。音は罌。義同じ。