融

発音YUU,TOORU TOKERU
五行
吉凶
画数16 画

基本情報

発音 YUU,TOORU TOKERU
五行
吉凶
部首
簡体画数 16 画
繁体画数 16 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 1092 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 1092 ページ)
【申集中】【虫部】融;康熙画数 16;頁碼 1092 頁 42 行。【唐韻】以戎切。【集韻】【韻会】余中切。【正韻】以中切。音は瀜。【説文】炊気上に上るなり。【徐曰】鎔なり、気上に融散するなり。又和ぐなり。【左伝・隠公元年】其の楽や融融たり。又長し。【爾雅疏】宋・衛・荊・呉の間、長大なるを融駿と曰う。又明らかなり。【詩・大雅】昭明に融有り。【注】融は明の盛んなる者なり。また朗らかなり。【左伝・昭公五年】明夷の謙、明にして未だ融せず。【注】融は朗なり。【孔疏】融は大明なれば、故に朗と為す。また州名。【韻会】隋に融州を置き、桂林郡に属す。また【爾雅・釈丘】再成して鋭上に至るを融丘と為す。【注】頂の纖き者なり。また【左伝注】東北を融風と曰う。また祝融は神名。【礼記・月令】其の神は祝融。【注】顓頊氏の子犂、火官と為る。また姓。【通志・氏族略】祝融氏の後なり。「」に通ず。【後漢書・張衡・思玄賦】曳曳として展ぶ。「」。【集韻】籀文に作る「」。

康熙字典現代語版

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