跬

発音KI KAI KE,HITOASHI
五行
画数13 画

基本情報

発音 KI KAI KE,HITOASHI
五行
吉凶
部首
簡体画数 13 画
繁体画数 13 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 1225 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 1225 ページ)
【酉集中】【足部】跬;康煕筆画:13;頁碼:1225 頁下段 18 行。【広韻】丘弭切。【集韻】【韻会】【正韻】犬繠切。音は頍(けい)。「𨇾」と同字。【揚子・方言】半步を跬と為す。【玉篇】一足を挙ぐるなり。【類篇】司馬法に曰く、凡そ人の一足を挙ぐるを跬と曰う。跬は三尺なり。両足を挙ぐるを歩と曰う。歩は六尺なり。【礼記・祭義】故に君子は跬歩も孝を忘れず。【集韻】或いは頃・蹞・窺に作る。又【集韻】空媧切。音は咼(か)。義同じ。又先結切。音は屑(せつ)。疲るるなり。一に曰く、分外に力を用うる貌なり。【荘子・駢拇篇】敝跬して誉ある无用の言。【音義】敝跬は、力を用うる貌なり。

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