基

発音KI,MOTOI MOTO MOTOZUKU
五行
吉凶
画数11 画

基本情報

発音 KI,MOTOI MOTO MOTOZUKU
五行
吉凶
部首
簡体画数 11 画
繁体画数 11 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 231 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 231 ページ)
【丑集上】【土部】基;康煕筆画:11;頁碼:231 頁 12 行。古文。【唐韻】【集韻】【韻会】居之切、音は朞。『揚子・方言』に「基は据なり。下に在りて、物の依る所なり」とある。『詩・大雅』に「止基乃理」とあり。潘岳『藉田賦』に「崇基の霊趾を結ぶ」とある。また田器を指す。『孟子』に「镃基有りといえども」とある。また門塾の址(あと)を指す。『詩・周頌』に「堂より基に徂く」とある。また楽の名。『孝経緯』に「伏犧の楽は立基と曰う」とある。また山名。『山海経』に「亶爰山の東三百里、基山と曰う」とある。また【集韻】に渠之切。朞に通ず。『咸陽霊台』に「祠基の年を承け、魚復た生ず」とある。また古詣切に叶い、音は計。劉向『列女頌』に「以って世の基と為す」とあり、「避」の字に叶う。

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