组

発音
五行
吉凶
画数11 画

基本情報

発音
五行
吉凶
部首
簡体画数 8 画
繁体画数 11 画
繁体字:

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 921 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 921 ページ)
【未集中】【糸部】組;康煕筆画:11;頁 921。『広韻』則古切、『集韻』総古切、『正韻』総五切、音は祖。『説文』に「綬の類。その小なる者は冕の纓と為す」とあり。『書・禹貢』に「厥篚纁璣組」と見え、伝に「組は綬の類なり」と注す。『周礼・天官・典絲』に「凡そ祭祀には黼画組就の物を共す」とあり、疏に「組就とは、組を以て冕旒の就と為すを謂う」と釈す。また『詩・邶風』に「轡を執ること組の如し」とあり、注に「組は織り組なり」と説く。また『詩・鄘風』に「素絲これを組す」とあり、箋に「素絲とは縷と為し、以て旌旗の旒縿を縫ひ紕り、或いは以てこれを維持するなり」と釈す。また『儀礼・士喪礼』に「組系を着す」とあり、注に「組系は結ぶべきものなり」と説く。また同書に「鬠に組を用ゆ」とあり、注に「組を用ゆるは、組もって髪を束ぬるなり」と釈す。また『礼記・内則』に「織紝組紃」とあり、疏に「組紃は倶に絛と為す。薄く闊きものを組とし、縄に似たるものを紃とす」と釈す。また『左伝・襄公三年』に「鄧廖をして組甲三百を帥いしむ」とあり、注に「組甲は漆甲にして組文を成す」と説き、疏に「組甲は組を以て甲を綴り、車士の服する所なり」と釈す。また『集韻』に千余切、音は疽。邑名。海中に在り。

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