阻

発音SO SHO,HABAMU KEWASHII HEDATERU
五行
画数13 画

基本情報

発音 SO SHO,HABAMU KEWASHII HEDATERU
五行
吉凶 なし
部首
簡体画数 7 画
繁体画数 13 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 1347 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 1347 ページ)
【戌集中】【阜字部】阻;康煕筆画:13;頁碼:1347 頁下段 20 行 【唐韻】側呂切【集韻】【韻会】【正韻】壮所切、音俎。 【説文】険なり。 【広韻】隔つるなり。 【易・繋辞】徳行恒に以て阻を知る。 【詩・秦風】溯洄して之に従う、道阻にして且つ長し。 又【商頌】深く其の阻に入る。 【周礼・夏官・司険】山林川沢の阻を周く知る。 【釈名】山の巇きを険と曰い、水の隔つるを阻と曰う。泛言すれば山水通用す。 【集韻】岨と同じ。 又【釈名】水其の後に出ずるを阻丘と曰う、此れ水を以て険となすなり。 又【爾雅・釈詁】阻、艱、難なり。 【書・舜典】黎民阻飢す。 又止むなり。 【読書通】沮に通ず。 【詩・小雅】乱庶かに遼かに沮む。 【礼・儒行】之を兵に沮む。 【正字通】阻と同じ。 又【左伝・隠公四年】州吁兵を阻みて安んじて忍ぶ。 【注】阻、恃るなり。 【史記・秦本紀】法度の威を阻みて、以て下に督責す。 又【玉篇】疑うなり。 又【広韻】憂うなり。 又淹に通ず。 【史記・魯世家】勤労阻疾す。 【注】徐廣曰く、阻は淹に作る。 又【広韻】【集韻】庄助切、音诅。 【広韻】馬蹄を阻む。 【集韻】行正しからざるなり。本は跙と作る。亦た に作る。

康熙字典現代語版

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