郁

発音IKU,AKIRAKA KAGUWASHII SAKAN
五行
吉凶
画数13 画

基本情報

発音 IKU,AKIRAKA KAGUWASHII SAKAN
五行
吉凶
部首
簡体画数 8 画
繁体画数 13 画
繁体字:
異体字:

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 1270 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 1270 ページ)
【酉集下】【邑部】郁;康熙筆画 13;頁碼 1270 頁 19 行目。『唐韻』于六切、『集韻』『韻会』『正韻』乙六切、音は某に同じ。『集韻』に地名とある。『前漢・地理志』に右扶風に郁夷県あり、膠東に郁秩県あり、また郁郅県ありて北地郡に属す。また「郁郁」とは文采豊盛なるさまをいう。『史記・五帝本紀』に「その面色荘重なり、その徳高尚なり」とある。また『天官書』に「雲気繁盛にして紛紜し、回旋して聚まる、これを卿云という」とある。また姓なり。『広韻』に魯の相に郁貢ありと見える。また叶して越逼切、音は逸に同じ。『司馬相如・上林賦』に「香り濃郁にして醇厚芳芬す。白歯鮮明燦爛たり、笑顔美好にして人を動かす」とある。

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