洵

発音SHUN JUN,MAKOTONI
五行
画数10 画

基本情報

発音 SHUN JUN,MAKOTONI
五行
吉凶
部首
簡体画数 9 画
繁体画数 10 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 622 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 622 ページ)
【巳集上】【水部】洵;康煕筆画:10;頁碼:622 頁 12 行。【唐韻】相倫切。【集韻】【韻会】【正韻】須倫切。音は荀。【説文】渦中の水なり。【爾雅・釈水】濄を洵と為す。又水名。【常璩『漢中志』】洵陽県、洵水の出る所。【漢書・地理志】は旬陽と作る。又【山海経】軒轅の丘、洵水これより出でて、南流して黒水に注ぐ。又洵山、洵水これより出でて、南流して閼の沢に注ぐ。又信ずるなり。【詩・鄭風】洵に美にして且つ都(みやびや)かなり。又遠し。【詩・邶風】吁嗟洵兮。又声なく涕を出すを洵涕と為す。【魯語】洵涕なし。又【広韻】詳遵切。【集韻】松倫切。音は巡。旬と同じ。【爾雅・釈言】均なり。【詩・大雅】菀たる彼れの柔桑、其の下侯(ここ)に旬なり。又【韻会】翾県切。音は絢。亦た遠し。

💡 康熙字典現代語版

扫码使用更多功能

康熙字典小程序

康熙字典小程序