噬

発音ZEI,KAMU
画数16 画

基本情報

発音 ZEI,KAMU
五行 0
吉凶
部首
簡体画数 16 画
繁体画数 16 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 210 ページ)
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【丑集上】【口部】噬;康煕筆画:16;頁碼:210 頁 10 行。【唐韻】【集韻】【韻会】時制切、音は「誓」。【説文】啗(くら)うこと、喙(くちばし)すること。【玉篇】噛み噬むこと。『易』に曰く、「頤中に物有れば噬嗑と曰う」。【左伝・荘公六年】「もし早く図らずんば、後君斉を噬まん」。【揚子・方言】「噬は食うなり」。また【詩・唐風】「彼君子兮、噬肯適我」。【伝】「噬は逮(およ)ぶなり」。【釈文】「噬は市世反」、韓詩は「逝」に作り、「逝」は及ぶなり。【揚子・方言】「噬は逮ぶなり」、北燕では噬と曰う。また【揚子・方言】憂いなり。また【集韻】以制切、音は「曳」。噛むなり。

💡 康熙字典現代語版

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