配

発音HAI,KUBARU NARABU NARABERU
五行
吉凶
画数10 画

基本情報

発音 HAI,KUBARU NARABU NARABERU
五行
吉凶
部首
簡体画数 10 画
繁体画数 10 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 1280 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 1280 ページ)
【酉集下】【酉部】配;康煕筆画:10;頁碼:1280 頁 09 行。【唐韻】【集韻】滂佩切、【韻会】滂沛切、音は嶏。【説文】酒の色。また【玉篇】つりあい、ひくらぶ、対応す、相当す、結合す。【易・繋辞】広大にして天地に匹敵し、変通して四時に匹敵す。【書・君牙】文武の光なる緒を揚げて、前哲に追配す。また夫婦を配偶と称す。【易・蒙卦・納婦吉伝】婦とは、己に配して徳を成す者なり。【詩・大雅】天これに配偶を立て、受くる命既に固し。また【増韻】陪祭す。【易・豫卦】先王これによりて楽を作り、徳を崇め、殷りに上帝に薦め、以って祖考に配す。【礼・雑記】男子祖父に附すれば則ち配す。また【礼・礼器】斉人泰山に将に祭らんとせば、必ず先に配林に祭る。【注】配林は林の名なり。また【韻会】流罪の人。【王溥・五代会要】後晋天福三年、左街従韓延嗣徒二年半に処せられ、面に刺字し、華州に配され発運務に役す。或る人曰く、唐に嶺南へ配流する条ありといえども、配法に面刺を加うるは、まさに此れより始まるべし、と。また【五音集韻】補妹切、音は朏。つりあい、結合す。また【韻会】葉鋪枚切、音は坯。【張衡・東京賦】乃ち明堂に上帝を祀り、光武を推して之に配す。方位を辨じ法を正し、五精帥いて来たり萃す。

康熙字典現代語版

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