诔

発音lěi
五行
画数13 画

基本情報

発音 lěi
五行
吉凶
部首
簡体画数 8 画
繁体画数 13 画
繁体字:

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 1160 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 1160 ページ)
【酉集上】【言部】誄;康煕筆画:13;頁 1160【唐韻】力軌切【集韻】【韻会】魯水切、音塁。【説文】諡なり。【釈名】累なり。その事を累ね列べてこれを称するなり。【広韻】塁なり。前人の功徳を塁ね述ぶるなり。【周礼・春官・大祝】六辞を作って上下親疎遠近を通ず、六に誔と曰う。【注】生時の徳行を积累して命を錫うるを謂い、主にその辞を作るなり。【左伝・哀公十六年】孔丘卒す、公これに誔す。子貢曰く、「生じて用いる能わず、死して誔するは礼に非ず」と。【礼記・檀弓】魯の荘公宋人と乗丘に戦う、馬驚きて敗績す、県賁父・卜国これに死す。公曰く、「其の罪に非ず」と。遂にこれに誔す。士の誔有るは此より始まる。又【曽子問】賎しくして貴きを誔せず、幼くして長きを誔せず、礼なり。惟だ天子のみ天を称してこれに誔す、諸侯相誔するは礼に非ず。【注】其の平生の実行を累ね挙げて誔とし、以て其の諡を定め、これを称するなり。又祷祀に誔を用う。【論語】誔に曰く、「爾を上下の神祇に祷らん」。【疏】功徳を累ねて福を求む。【注】誔とは、死を哀しみ其の行を述ぶるの辞なり。【説文】引いて讄と作る。【説文】本として○と作る。【挙要】『厳発』に載せて△と作るは非なり。字は原彡に従い乚に従ひ頭を出して○と作る。

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