砾

発音
五行
画数20 画

基本情報

発音
五行
吉凶
部首
簡体画数 10 画
繁体画数 20 画
繁体字:

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 838 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 838 ページ)
【午集下】【石部】礫;康煕筆画:20;頁 838。『唐韻』郞擊切、『集韻』『韻会』『正韻』郞狄切、音は歴。『説文』に「小石なり」とあり。『張衡・西京賦』に「爛として磧礫の若し」とあり。註に「石の細き者を礫と曰う」とある。また丹沙も亦た丹礫と曰う。『郭璞・江賦』に「其の下則ち金鉱・丹礫あり」とある。また黄礫は木の名なり。『司馬相如・上林賦』に「鮮支・黄礫」とあり。顔監云く、「黄礫とは、今染めに用うる所の黄屑木なり」と。また叶して歴各切、音は落。『郭璞・三水山賛』に「三水の山、珍石惟だ錯たり。爰に璿瑰・金沙・丹礫有り」とある。

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