烁

発音shuò
五行
吉凶
画数19 画

基本情報

発音 shuò
五行
吉凶
部首
簡体画数 9 画
繁体画数 19 画
繁体字

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 686 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 686 ページ)
【巳集中】【火部】爍;康熙画数:19;頁 686。『唐韻』書薬切、『集韻』『韻会』『正韻』式灼切、音は鑠に同じ。『説文』に「灼爍、光なり」とある。また『呂氏春秋』に「人民淫爍同じからず」とある。また鑠に通ず。『周礼・冬官考工記』に「金を爍して刃と為す」とあり、『釈文』に「爍は余灼反、義は当に鑠と作るべし。始灼反」と注す。『集韻』に或いは鑠と作るとある。また『集韻』に弋灼切、音は薬、本字は爚とあり、爚の字註を詳らかにせよとある。また歴各切、音は楽、暴爍とは木の枝葉欠け落ちる貌にして、通じて楽と作る。また力角切、音は犖、義同じく、或いは楽と作る。

康熙字典現代語版

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