姣

発音KOU KEU GEU,MIMEYOI UTSUKUSHII ISAGIYOI
五行
吉凶
画数9 画

基本情報

発音 KOU KEU GEU,MIMEYOI UTSUKUSHII ISAGIYOI
五行
吉凶
部首
簡体画数 9 画
繁体画数 9 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 260 ページ)
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【丑集下】【女部】姣;康煕筆画:9;頁碼:260 頁 06 行。古文。『広韻』『韻会』『正韻』に古巧切、『集韻』に吉巧切あり、音は狡。美なること、媚なること。『史記・蘇秦伝』に「前に楼閣軒轅あり、後に長姣の美人あり」とある。また狡に通ず。『後漢書・劉盆子伝』に「卿がいわゆる銕中錚錚、傭中姣姣の者なり」とある。一作佼。また『広韻』に胡茅切、『集韻』『正韻』に何交切あり、音は肴。淫なること。『左伝・襄公九年』に「姜曰く、位を棄てて姣す、貞と謂うべからず」とある。一説に字の如く読む。また『集韻』に後敎切あり、音は効。義同じ。また姓なり。佼・妖に通ず。

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