鲎

発音hòu
五行
画数24 画

基本情報

発音 hòu
五行
吉凶 なし
部首
簡体画数 13 画
繁体画数 24 画
繁体字

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 1478 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 1478 ページ)
【亥集上】【魚部】鱟;康煕筆画:24;頁 1478。『広韻』胡遘切、『集韻』下遘切、音は「候」。魚の名。蟹に似て、卵ありて醤と為すべし。『山海経注』に曰く、鱟魚の形は恵文冠に似たり、青黒色にして脚十二あり、長さ五六尺、蟹に似たり。雌は常に雄を負い、漁者之を獲れば必ず双を得。卵は麻子のごとく、南人は以て醤と為す。『嶺表異録』に曰く、雄は小さく雌は大きく、水中に在りて雄は浮き雌は沈む。『左思・呉都賦』に「鱟・鼈・鼉に乗ず」とあり。また鱟媚ともいう。『郭璞・江賦』に「蜦・鱟媚」とあり。また『広韻』『集韻』に烏酷切、音は「沃」。また『集韻』『正韻』に許候切、音は「詬」。また『集韻』に乙角切、音は「渥」。義同じ。

康熙字典現代語版

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