候

発音KOU,SOUROU UKAGAU SABURAU
五行
吉凶
画数10 画

基本情報

発音 KOU,SOUROU UKAGAU SABURAU
五行
吉凶
部首
簡体画数 10 画
繁体画数 10 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 108 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 108 ページ)
【子集上】【人部】候;康熙筆画:10;頁碼:108 頁 04 行。『唐韻』胡遘切、『集韻』下遘切、音は後。訪ねるの意。また窺い望むの意。『前漢・張禹伝』に「上、禹を臨候す」とある。また『釈名』に「候とは護なり、諸事を護るべし」とある。また候人とは、道路にて賓客を迎え送る官のこと。『詩・曹風』に「彼れ候人兮、何ぞ戈と祋とを」とある。また斥候。『孫奕・示児編』に「斥候は険阻を検行し、盗賊を伺候するを謂う」とあり、俗に堠と作る。また気候、証候。また叶して後五切、音は祐。『楊泉・蚕賦』に「爰に柔桑を求め、切ること細縷の若し。起止時を得て、燥湿是れ候す」とある。『説文』に「有無候」とあり、互いに前の「侯」字の注に見ゆ。

康熙字典現代語版

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