尝

発音cháng
五行
吉凶
画数14 画

基本情報

発音 cháng
五行
吉凶
部首
簡体画数 9 画
繁体画数 14 画
繁体字嘗,嚐
異体字

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 206 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 206 ページ)
【丑集上】【口部】嘗;康熙筆画:14;頁 206【唐韻】市羊切【集韻】【韻会】辰羊切、音常。【説文】口を用いて味を品ず。旨に従い、尚声。【詩・小雅】味道の良否を嘗む。【前漢・郊祀志】衆の鬼神来りて祭品を享く。【注】師古曰く、嘗は祭品を享くるを指す。また【広韻】試みる。【戦国策】疑あらば稍々之を試む。【史記・越世家】請うらくは試みに嘗み見よ。また【張耳・陳余伝】先に秦軍を試す。また【広韻】曽て。【論語】曽て此に從事す。また【玉篇】祭祀。【爾雅・釈天】秋の祭祀を嘗と曰う。【注】新穀を品ずるなり。【詩・小雅】禴・祠・烝・嘗(四季の祭祀)。また【広韻】姓。【風俗通】孟嘗君の後裔。【玉篇】「甞」に同じ。【集韻】或いは「𠹉」と作る。

康熙字典現代語版

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