蹢

発音TEKI JAKU TAKU,TATAZUMU
画数18 画

基本情報

発音 TEKI JAKU TAKU,TATAZUMU
五行 なし
吉凶 なし
部首
簡体画数 18 画
繁体画数 18 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 1232 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 1232 ページ)
【酉集中】【足部】蹢;康煕筆画:18;頁碼:頁 1232 第 35。古文。『唐韻』『集韻』直炙切、『正韻』直只切、音は擲。『説文』に「足を住む」とあり。一説に蹢躅とは、賈侍中の説くところ、足の垢なり。『博雅』に「蹢は跢跦なり」とある。『易・姤卦』に「羸豕孚蹢」とあり。『釈文』に「蹢は静ならざるなり」とあり。一本は踯に作る。『程伝』に「跳踯なり」とある。また『礼・三年問』に「蹢焉として踟蹰焉」とあり。『釈文』に「蹢は行かざるなり」とある。また『集韻』に治革切、音は謫。義同じ。また『広韻』に都歴切、『集韻』『韻会』『正韻』に丁歴切、音は滴。『詩・小雅』に「豕有りて白き蹢」とあり。『伝』に「蹢は蹄なり」とある。『爾雅・釈畜』に「馬の四蹢皆白きを首と曰う」とある。また『荘子・徐无鬼』に「斉人宋に蹢する者あり」とあり。『音義』に「蹢は投ずるなり。呈亦反」とある。考証:『説文』に「足を住む」とあり。一説に蹢躅。賈待中の説くところ、足の垢なり。謹んで原文により待中を侍中に改む。

康熙字典現代語版

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