摘

発音TEKI TAKU CHAKU,TSUMU HIROU ABAKU
五行
吉凶
画数15 画

基本情報

発音 TEKI TAKU CHAKU,TSUMU HIROU ABAKU
五行
吉凶
部首
簡体画数 14 画
繁体画数 15 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 449 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 449 ページ)
【卯集中】【手部】摘;康煕筆画:15;頁碼:449 頁下段 32 行。【唐韻】【集韻】【韻会】【正韻】他歴切、音剔。【説文】果樹の実を拓く(取り落とす)なり。一に曰く、指もて之に近づく也。【傅毅・舞賦】「行列を摘む」。【注】行列を指摘して、之を斉整ならしむるなり。又【広韻】発するなり、動くなり。【元稹の詩】「共に榻を連ねて坐せんことを邀い、兼ねて摘船の行を去る」。【自注】音剔。又【唐韻】竹厄切、【集韻】【韻会】陟革切、音謫。手もて取るなり。【唐書・建寧王倓伝】天后の次子賢が歌を作って曰く、「瓜を黄台の下に種う、瓜熟して子離々たり。一摘すれば瓜好く、再摘すれば瓜稀なり。三摘尚お云う可し、四摘すれば蔓を抱いて帰る」。或いは擿と作る。

康熙字典現代語版

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