朱

発音SHU,AKA AKE
五行
吉凶
画数6 画

基本情報

発音 SHU,AKA AKE
五行
吉凶
部首
簡体画数 6 画
繁体画数 6 画
繁体字:

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 509 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 509 ページ)
【辰集中】【木部】朱;康熙筆画:6;頁碼:509 頁 13 行目。【唐韻】章俱切。【集韻】【韻会】鐘輸切。【正韻】専于切。音は珠。【説文】赤心の木にして、松柏の類。木に従い、一その中に在り。一は其の心を記す。徐曰く、木の物たるや、陽を内に含み、南方の火の自ら蔵する所なり。また【山海経・西荒経】に、蓋山の国に樹あり、皮赤く、名づけて朱木と曰う。また朱赤とは深纁なり。【詩・豳風】「我れ朱孔陽」。【注】謂う朱色光明なるを、南方に位を寄す。また朱儒とは短小の称なり。【左伝・襄公四年】臧武仲邾に敗る。国人之を誦して曰く、「朱儒、朱儒、我を邾に敗らしむ」。或いは侏儒と作る。また姓なり。【統譜】顓頊の後、邾に封ぜられ、後に楚に滅ぼされ、子孫邑を去って朱と為す。また望は呉郡に出ず。また【集韻】慵朱切、音は殊。朱提は県名。【前漢・地理志】犍為郡に属す。

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