咮

発音TOU TSU CHUU SHUU,KUCHIBASHI
画数9 画

基本情報

発音 TOU TSU CHUU SHUU,KUCHIBASHI
五行 なし
吉凶 なし
部首
簡体画数 9 画
繁体画数 9 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 186 ページ)
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【丑集上】【口部】咮;康煕筆画:9;頁碼:186 頁 18 行目。【広韻】【集韻】【韻会】陟救切、音は昼。【説文】鳥の口なり。【玉篇】噣と同じ。【詩・曹風】維れ鵜梁に在り、其の咮を濡らさず。【伝】咮は喙なり。【左伝・哀公二十六年】既に鳥と為りて其上に集まり、咮南门に加わる。又星名。【爾雅・釈天】咮を柳と謂う。【注】咮朱は鳥の名なり。【左伝・襄公九年】古の火正、或いは心に食し、或いは咮に食して、以て火を出内す。又【集韻】通じて注と作る。【周礼・冬官考工記・梓人】注を以て鳴ずる者。又【韻会】或いは喙啄と作る。後述の喙・啄の二字の注に詳し。又【広韻】【集韻】都豆切、音〇(欠字)。義同じ。又【集韻】【韻会】朱戍切、音は注。義同じ。【集韻】本は〇(欠字)と作る。【韻会】通じて注と作る。又【唐韻】章俱切、【集韻】【韻会】鐘輸切、音は朱。義同じ。又【広韻】讋咮、多言の貌。又【広韻】中句切、【集韻】株遇切、音は駐。【広韻】鳥の声。又【集韻】汝朱切、音は儒。嚅と同じ。嗫嚅は多言なり。或いは吺と作る。又【広韻】【集韻】【韻会】張流切、音は輈。【広韻】曲げる喙。

康熙字典現代語版

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